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  <title>僕達のラプソディ|君に会ってからというもの僕は・・・</title>
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  <description>RDF for 吉田拓郎掲示板|僕達のラプソディ|君に会ってからというもの僕は・・・</description>
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  <title>Re: 名古屋！(晋)</title>
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  <description><![CDATA[

はじめまして　重×2さん<br/>ビックリしました<br/>ここはもう書き込みできないものと思っていました。<br/>この書き込みをするのに四苦八苦<br/><br/>って事で書き込みも出来るようですが<br/>ツアーの話題は「特設掲示板（http://www.takuro-bbs.com/indexs.shtml#bbs）」でお願いします。<br/><br/>どうなんでしょう名古屋、名古屋と噂だけが一人歩きしているような気がします。<br/><br/>こちらの掲示板は以降、お返事出来かねます。暫くはこのままでと思っています。
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  <dc:date>2009-06-18T11:21+09:00</dc:date>
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  <title>名古屋！(重×2)</title>
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初めまして。いつも、楽しみに拝見してます。始まりますね〜<br/>名古屋行きます。噂では、名古屋はすごいらしいと。晋さんも名古屋ですか？<br/>楽しみにしすぎて、熱だしそうで怖いかんじ
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  <dc:date>2009-06-18T09:28+09:00</dc:date>
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  <title>Have A Nice Day !(晋)</title>
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  <description><![CDATA[

もうじき最後のツアーが始まりますね！
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  <dc:date>2009-06-15T22:44+09:00</dc:date>
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  <title>Re^3: いつも見ていた広島(j)</title>
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  <description><![CDATA[

昨年夏　修道大学の歌碑建立に時期をあわせて<br/>広島フォーク村について拓郎上京・フォーク村解散までのことを<br/>「小説　広島フォーク村」として田家さんが書き下ろされています<br/><br/>新聞連載でしたがwebサイトでも購読できたのですが　今はどうなんでしょう・・<br/>　
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  <dc:date>2009-06-13T20:10+09:00</dc:date>
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  <title>Re^2: いつも見ていた広島(サキ)</title>
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私なんか　3年前のつま恋で初めて田家さんを認識した　かなりの不届き者です(*_*)　未だに　何者かが　解っていません(^_^;)<br/><br/>本の解説に　作家の重松清氏が　「田家さんがシゲマツに与えた多大なる影響」という文章を寄せていらっしゃいます。<br/>「田家秀樹になりたい」　　10代の終わり頃から　ずっとそう思ってきたと・・・<br/>晋さんがおっしゃるように　人柄が素晴らしく良いから　拓郎さんはじめ皆さんが信頼して　色んな事を話されるんでしょうね。
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  <dc:date>2009-06-13T14:53+09:00</dc:date>
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  <title>Re: いつも見ていた広島(晋)</title>
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田家さんはそのお人柄から拓郎さんは言うに及ばず広島の皆さんにも深く愛され、肉声をそして現存する資料や当時の証言等々を集め・集まり、きめ細かで突っ込んだ取材をなされての執筆だった事でしょう。<br/><br/>随分前に読んで詳細は忘れてしまいましたが<br/>この小説は読み始めた頃「みんな寂しかったんだ」って事を軸に書こうとされていたのではないかと感じました。<br/><br/>そういう人達が拓郎さんの周りに集まり広島フォーク村やダウンタウンズや形を成して行ったのだみたいな方向性で書き始められていたんではと感じていました。<br/><br/>でも途中からその部分がどっかへ行ってしまったような気がしました。<br/>サキさんがご指摘されるような部分等物語の幅を広げるためなのか時代背景の説明の為だったのか、そういう部分が本編との関連性からかけ離れて感じられ・・・<br/><br/>この本の元は「文芸ポスト」に連載されていたのですが、いろいろあったのか一度連載が飛んで最後は焼付け刀みたいな力ずくみたいな感じで終わってしまったという印象を持っています。<br/><br/>その後、その連載に加筆修正等々をし発売されたものです。最後のほうは「文芸ポスト」の連載とはかなり違っていたような気がします。<br/><br/>僕は田家さんを初めて認識したのはこの番組でして<br/><br/>http://www.youtube.com/watch?v=IDbFW9JRhQ8<br/><br/>それまで全く存じ上げず一体このインタビュアーの人は誰？って印象だけが強く残っただけでした。ニコニコしてソフトな感じの方だなぁって感想でした。<br/>その後、90年代から今日に至るまでずっと拓郎さんサイドにいらっしゃる偉大なお方である事は言うに及ばないでしょう。<br/><br/>僕は90年代に知り合ったファンの方が「タケサン、タケサン」と事ある毎に言われるのをなんの事なんだろうって暫く判らなかった。<br/>「タケサン＝田家秀樹さん＝あの番組のインタビアーの方」と認識するまで時間が掛かったという不届きものです。
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  <dc:date>2009-06-12T16:42+09:00</dc:date>
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 <item rdf:about="http://www.takuro-bbs.com/cgi-bin/e_memo/e_memo.cgi#2115">
  <title>いつも見ていた広島(サキ)</title>
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終わってしまいましたね・・・<br/>「ずっと吉田拓郎は吉田拓郎でしかなく　良いにしろ悪いにせよ吉田拓郎だったわけで」<br/>ほんとにそうだったんだろうな・・・って　昨日　読んだ　田家さんの「小説　吉田拓郎　　いつも見ていた広島　　ダウンタウンズ物語」　で　思いました。<br/>あの頃から　「吉田拓郎は吉田拓郎」だったんだなって。<br/>「小説」って事ですから　どうなんでしょう？細かいところは　フィクションもあるんでしょうが、ほぼ　ノンフィクションなんでしょうか？　　私は「ユカリさん」のくだりはおいといてぇ　そのままだと信じて　読んでしまいましたが・・・是非とも　続編　広島フォ−ク村からデビュ−するまでも　書いて欲しいです。<br/>でも　あれが　本当の事なら　田家さんの取材は凄いですね・・・
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  <dc:date>2009-06-12T07:37+09:00</dc:date>
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 <item rdf:about="http://www.takuro-bbs.com/cgi-bin/e_memo/e_memo.cgi#2114">
  <title>Re^4: たえなる時(ミモザ)</title>
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サキさん、そうなのです。<br/>＜特に好きなアルバムや曲＞は<br/>その時、その時で変わりますから、<br/>今の時点で、という限定です＾＾。<br/>＜サマルカンドブルー＞は<br/>出た当初は　あまり好きになれませんでした。<br/>それが　去年聞いた時には<br/>なんていいアルバムなんだろう、と大好きになったのです。<br/>聞く私の　理解力や状況なども<br/>関係しているのでしょうね。<br/>拓郎の近況やコンサートの話題が多いですが、<br/>（そして、それも楽しいですが）<br/>拓郎の曲について、<br/>同じファンの方たちと話し合えて<br/>とても楽しいです♪<br/>
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  <dc:date>2009-06-09T15:24+09:00</dc:date>
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  <title>携帯で見たら(晋)</title>
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朝一で「拓」の字に反応しなかったにも係わらず<br/>投稿後携帯から画像を観たら岡田監督が一瞬拓郎に見えて<br/>新聞を見直した(^^;<br/><br/>「赤い燈台」<br/>「負けた翌日は  名前： 晋 [2009/06/09,09:30:37] No.32」<br/>http://www.takuro-bbs.com/cgi-bin/imgboard/imgboard.cgi
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  <dc:date>2009-06-09T09:40+09:00</dc:date>
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  <title>Re: たえなる時(晋)</title>
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いろんな解釈があって面白いですね<br/>僕もこの話題に触れるまで深く考えたことはなかったです<br/>「たえなる時に」は言われてみれば「妙なる」に行き当たりそうですね<br/><br/>僕が思っていたのはひぃさんに近いのかな<br/><br/>「あの人を心から好きですか」という歌詞から関連付けて思っていたのでしょう「途絶えることのないもの＝深い愛」というように感じていました
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  <dc:date>2009-06-09T06:24+09:00</dc:date>
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