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僕達のラプソディ Ver.04

- 記事No. 1161 の全体表示です。返信フォームから返信出来ます。 -

【親記事】
婦人画報12月号
ヒサコ : 2011/11/24(Thu) 07:06 No.1161
画像無し 昨日、髪のカットへ美容院へ。 スタッフの人が持ってきてくれた
雑誌のなかに婦人画報があり、何気なく選んで読んでいたら...
拓郎が! 安井かずみについて語る記事でしたが、加藤和彦に
ついて語っている部分も多くて。 拓郎がこの夫婦のことを
どう思っているかは、ラジオ番組で聴いていましたが、こうやって
まとまって記事になると、また再認識できました。
最後に「次号に続く」と書いてあったので、1月号にも記事がある
ようです。   既出の話でしたら、ごめんなさい。
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【レス記事】初めのレスから表示
Re: 婦人画報12月号
 : 2013/02/26(Tue) 11:23 No.1516
 HomePage
管理者用 《2011年12月号第14回「ジャスト・ア・Ronin」証言者 吉田拓郎》こちらで話題にした婦人画報に連載されたものが本になったのででしょうか?
「安井かずみがいた時代 島崎今日子」 http://j.mp/XXhit3
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[→1163] Re: 婦人画報12月号
 : 2011/11/25(Fri) 22:47 No.1164
 HomePage
keitai2 > 1300円なので 買う気はなく本屋に見るだけ・・・と思い行きました。なのに、買ってしまいました。

某ネットショップの11/30迄の有効のポイントが千円強あって、特に使い道もなかったので、そのポイントを利用して購入する事にしました。
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Re: 婦人画報12月号
サキ : 2011/11/24(Thu) 18:34 No.1163
画像無し 1300円なので 買う気はなく本屋に見るだけ・・・と思い行きました。なのに、買ってしまいました。(^_^; その記事のせいかどうかはわかりませんが、他の同じ種類の雑誌よりも、かなり売れていました^^ 「次号続く」と言うのは 「連載 安井かずみがいた時代」の事じゃないかな?と思います。「生前の彼女を知る人の証言をもとに 彼女の人生を追いながら高度成長期の女たちを検証するのが本連載の試みである」   
第14回「ジャスト・ア・Ronin」証言者 吉田拓郎
と言う事ですので 今までも 誰かが証言者で次号も拓郎さんじゃない、他の方が証言者なのではないかな?と思います。
最後に拓郎さんの最近の紹介があり「現在、新しいアルバムを制作中である。」と締めくくられています。
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[→1161] Re: 婦人画報12月号
 : 2011/11/24(Thu) 15:55 No.1162
 HomePage
管理者用 ヒサコさん
こんにちは

ふと立ち寄った先や街を歩いていたり
たまたまメディアで見聞する拓郎さんは
予期せぬ事だけに違った嬉しさがありますね!

> まとまって記事になると、また再認識できました。
> 最後に「次号に続く」と書いてあったので、1月号にも記事がある
> ようです。   既出の話でしたら、ごめんなさい。

詳しくは知りませんけど
音楽的な部分では加藤和彦さんから
都会的なセンスやライフスタイルについては安井かずみさんから
受けた影響が多大な感じがしますね。

記憶違いかも知れませんが発売前は品切れになっていたように思いますが今なら大丈夫、手に入るようです。

婦人画報12月号
http://j.mp/uOn3zM
http://j.mp/uo3AOA

まだ読んでいませんでした。
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◆ 2014/11/21 発売◆☆★☆★アーティスト ファイル 吉田拓郎 オフィシャル・データブック  拓 郎さんが 着てた「TOWN &COUNTRY」
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